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2013年12月期 第2四半期報告書 有価証券報告書 など | 大塚商会

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四半期報告書

第53期第 四半期)

自 成25 4月 日

至 成25 6月30日

(2)

ファイル名:0000000_4_0091747002508.doc 更新日時:2013/08/07 19:19:00 印刷日時:13/08/07 19:19

目 次

頁 表 紙

第一部 企業情報 第 企業の概況

主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況

事業等の スク ……… 経営上の重要な契約等 ……… 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ……… 第 提出会社の状況

株式等の状況

。1)株式の総数等 ………6

。2)新株予約権等の状況 ………6

。3)行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ………6

。4)ライ プランの内容 ………6

。5)発行済株式総数、資本金等の推移 ………6

。【)大株主の状況 ………

。】)議決権の状況 ……… 役員の状況 ……… 第4 経理の状況 ………

四半期連結財務諸表

。1)四半期連結貸借対照表 ………10

。2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………12

。3)四半期連結キャッシュ フロー計算書 ………14

その他 ………18

第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………19

[四半期レビュー報告書]

(3)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 月 日

四半期会計期間 第53期第 四半期。自の 成25 4月 日の 至の 成25 6月30日)

会社名 株式会社大塚商会

英訳名 498UKA C4RP4RA9I43

代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 大塚の 裕司 本店の所在の場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番4号

電話番号 64)

事務連絡者氏名 取締役兼常務執行役員の 経営管理本部長ののの 若松の 康博 最寄りの連絡場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番4号

電話番号 64)

事務連絡者氏名 取締役兼常務執行役員の 経営管理本部長ののの 若松の 康博 縦覧に供する場所 株式会社大塚商会の 関西支社

。大阪市福島区福島六丁目14番 号) 株式会社大塚商会の 神奈川営業部

。横浜市神奈川区金港町 番地 ) 株式会社大塚商会の 京葉営業部

。千葉県船橋市葛飾町二丁目340番) 株式会社大塚商会の 北関東営業部

。さいたま市中央区上落合八丁目 番19号) 株式会社東京証券取引所

。東京都中央区日本橋兜町 番 号)

(4)

第一部 企業情報

第 企業の概況

。注) .当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。

.売上高には、消費税等は含ま おりません。

.第52期第 四半期連結累計期間の潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額につい は、希薄化効果を し いる潜在株式が存在しないため記載し おりません。

4.第53期第 四半期連結累計期間及び第52期の潜在株式調整後 株当たり四半期 当期)純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

主要な経営指標等の推移

回次

第52期 第 四半期 連結累計期間

第53期 第 四半期 連結累計期間

第52期

会計期間

自の 成24 月 日 至の 成24 6月30日

自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日

自の 成24 月 日 至の 成24 12月31日

売上高 。百万円) 2【【,392 284,【23 515,】】1

経常利益 。百万円) 1】,394 18,【5【 29,0】9

四半期。当期)純利益 。百万円) 9,930 11,189 1【,2】】

四半期包括利益又は包括利益 。百万円) 10,213 12,323 1【,8】3

純資産額 。百万円) 122,【【9 135,231 129,2【8

総資産額 。百万円) 25【,44】 281,402 253,158

株当たり四半期。当期) 純利益金額

。円) 314.25 354.08 515.11

潜在株式調整後 株当たり 四半期。当期)純利益金額

。円) ― ― ―

自己資本比率 。%) 4】.5 4】.8 50.】

営業活動による キャッシュ フロー

。百万円) 2】,3【3 2【,054 25,8】9 投資活動による

キャッシュ フロー

。百万円) △3,343 △2,1】1 △4,894 財務活動による

キャッシュ フロー

。百万円) △5,03】 △【,40【 △5,190 現金及び現金同等物の

四半期 。期 )残高

。百万円) 】1,302 85,589 【8,113

回次

第52期 第 四半期 連結会計期間

第53期 第 四半期 連結会計期間 会計期間

自の 成24 4月 日 至の 成24 6月30日

自の 成25 4月 日 至の 成25 6月30日 株当たり四半期純利益金額 。円) 185.02 244.44

(5)

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ。当社及び当社の関係会社)におい 営ま いる事 業の内容につい 、重要な変更はありません。

また、主要な関係会社につい も異動はありません。 2 事業の内容

(6)

第2 事業の状況

当第 四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書 に記載した 事業等の スク につい の重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在し おりません。

当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

。1) 業績の状況

当第 四半期連結累計期間。 成25 月 日~ 成25 6月30日)におけるわが国経済は、昨 の 政権交代後に円 株高が進 、足元 は国内生産や輸出に持ち直しの動きが るな 景気回復の 兆しが出 きました。

このような経済状況にあ 国内企業のI9投資は、システ の更新や節電対策、BCP。事業 続計画) 構築、タ レット等の イル端 の活用な の需要がある中 底堅く推移しました。

以上のような環境におい 当社グループは、 お客様の目線 信頼に応え、I9 フ スを元気にす る を 成25 度のスロー ンに掲 お客様との接点を強化し、具体的なI9活用術やソ ューションの 提案、コスト削減や生産性向上による競争力強化に繋がるシステ 提案、節電対策に 効な提案を積極 的に行いました。また魅力ある フ スサプライ商品の品揃え、企業活動の生産性向上や 荷軽減を支 援する保守サービスメニューの開発な 、ストックビ ネスの強化を図りました。

以上の結果、当第 四半期連結累計期間の売上高は2,84【億23百万円。前 同期比【.8%増)となりまし た。営業利益は、増収に伴う売上総利益の増加と販売費及び一般管理費のコントロールにより194億8【 百万円。前 同期比15.4%増)となりました。経常利益と四半期純利益は、連結子会社におい 貸倒引当 金 繰 入 額 が 発 生 し 営 業 外 費 用 10 億 【【 百 万 円 を 計 上 し ま し た が、経 常 利 益 18【 億 5【 百 万 円 。 前 同 期 比

】.3%増)、四半期純利益111億89百万円。前 同期比12.】%増)となりました。

システ インテグレーション事業)

コンサルテ ング システ 設計 開発、搬入設置工事、ネットワーク構築ま 最適なシステ を 提 供 す る シ ス テ イ ン テ グ レ ー シ ョ ン 事 業 は、I9 投 資 に 積 極 的 な 企 業 の 需 要 や シ ス テ 更 新 需 要、節電対策需要を掴 、 ソコンや複写機等の販売 数を伸 し、売上高は1,【82億【0百万円。前 同期比9.9%増)となりました。

事業等のリスク

2 経営上の重要な契約等

財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析

(7)

サービス&サポート事業)

サプライ供給、 ー &ソフト保守、テレフ ンサポート、アウトソーシングサービス等により導 入システ や企業活動をトータルにサポートするサービス&サポート事業 は、 フ スサプライ通 信 販 売 事 業 た の め ー る 。*) と 保 守 等 を 前 同 期 比 増 と し、売 上 高 は 1,1【0 億 2【百 万 円 。 前 同 期 比 2.】%増)となりました。

その他)

その他の事業 は、売上高は 億3【百万円。前 同期比0.】%増)となりました。

* たのめーる= 2R4。2ainっenan続e, Repair anこ 4peraっion:消耗品 補修用品な 、企業内 日常的に 使用さ るサプライ用品のこと)事業の中核を担う事業 ラン 。

。2) 財政状態の分析

総 資 産 は 現 金 及 び 預 金 の 増 加 等 に よ り、前 連 結 会 計 度 と 比 べ 282 億 44 百 万 円 増 加 し、 2,814億 百万円となりました。

債 は 支 払 手 形 及 び 掛 金 、 電 子 記 録 債 務 の 増 加 等 に よ り、前 連 結 会 計 度 と 比 べ 222億80百万円増加し、1,4【1億】0百万円となりました。

純 資 産 は 利 益 剰 余 金 の 増 加 等 に よ り、前 連 結 会 計 度 と 比 べ 59 億 【3 百 万 円 増 加 し、1,352 億31百万円となりました。

この結果、自己資本比率は4】.8%となりました。

。3) キャッシュ フローの状況

当第 四半期連結累計期間における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計 度 に比べ 1】4億

】5百万円増加し、855億89百万円となりました。

各キャッシュ フローの状況は次のとおり あります。

営業活動 得 た資金は2【0億54百万円となり、前第 四半期連結累計期間に比べ13億 百万円 減少いたしました。こ は主に、法人税等の支払額が増加したことによるもの す。

投資活動に使用した資金は21億】1百万円となり、前第 四半期連結累計期間に比べ11億】1百万円減少 いたしました。こ は主に、前第 四半期連結累計期間に投資 価証券の取得による支出10億【9百万円 があ たことによるもの す。

財務活動に使用した資金は【4億6百万円となり、前第 四半期連結累計期間に比べ13億【9百万円増加 いたしました。こ は主に、配当金の支払額が増加したことによるもの す。

(8)

。4) 事業上及び財務上の対処すべき課

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 につい 重 要な変更はありません。

。5) 研究開発活動

当第 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 億35百万円 あります。

なお、当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はあり ません。

(9)

第 提出会社の状況

。1) 株式の総数等 株式の総数

発行済株式

。2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。

。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

。4) ライ プランの内容 該当事項はありません。

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移 株式等の状況

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 112,8【0,000

計 112,8【0,000

種類

第 四半期会計期間 現在発行数。株)

。 成25 6月30日)

提出日現在発行数。株)

。 成25 月 日)

上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名

内容

普通株式 31,【【】,020 31,【【】,020

東京証券取引所 市場第一部

単 元 株 式 数 は 100 株 あ ります。

計 31,【【】,020 31,【【】,020 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

。千株)

発行済株式 総数残高

。千株)

資本金増減額

。百万円)

資本金残高

。百万円)

資本準備金 増減額

。百万円)

資本準備金 残高

。百万円)

成25 6月30日 - 31,【【】 - 10,3】4 - 1【,254

(10)

。【) 大株主の状況

。注) 井住 信 銀行株式会社及びその共同保 者 ある 井住 トラスト アセットマネ メント株式会社、日興 アセットマネ メント株式会社、日本トラステ サービス信 銀行株式会社 、 成25 月6日付の大量 保 報告書の写しの送付があり、 成25 月28日現在 そ 以 のとおり株式を保 し いる旨の報告を け おりますが、当社とし 当第 四半期会計期間 における実質所 株式数の確認が きませんの 、上記 大株主の状況に含め おりません。

成25 6月30日現在

氏名又は名称 住所

所 株式数

。千株)

発行済株式 総数に対する

所 株式数 の割合。%)

大塚装備株式会社 東京都千代田区飯田橋 -18-4 9,】88 30.91

日 本 ト ラ ス テ サ ー ビ ス 信 銀行株式会社 信 口)

東京都中央区晴海 - -11 1,430 4.51

日 本 マ ス タ ー ト ラ ス ト 信 銀 行 株式会社 信 口)

東京都港区浜松町 -11- 1,102 3.48

大塚商会社員持株会 東京都千代田区飯田橋 -18-4 1,092 3.44

大塚 裕司 東京都新宿区 94【 2.99

大塚 厚志 東京都目黒区 945 2.98

大塚 実 東京都目黒区 945 2.98

ー ル マ ン サ ッ ク ス イ ン タ ー ショ ル

常 任 代 理 人 ー ル マ ン サックス証券株式会社)

133 F1EE9 89REE9 143)43 EC4A 2BB,UK

。 東 京 都 港 区 六 本 木 6 - 10 - 六 本 木 ル 森タワー)

】21 2.2】

大塚 照恵 東京都練馬区 【45 2.03

サ ャップ

常 任 代 理 人 株 式 会 社 菱 東 京UFJ銀行)

P.4.B4X 2992 RIYA)H 111【9 KI3G)42 4Fの 8AU)I ARABIA

。東京都千代田区丸の内 - - )

533 1.【8

計 ― 18,151 5】.31

氏名又は名称 住所

保 株券等の数

。千株)

株券等保 割合

。%)

井住 信 銀行株式会社 東京都千代田区丸の内 丁目4番 号 1,0】1 3.38 井 住 ト ラ ス ト ア セ ッ ト マ

ネ メント株式会社

東京都港区芝 丁目33番 号 4【 0.15

日 興 ア セ ッ ト マ ネ メ ン ト 株 式 会社

東京都港区赤坂 丁目 番 号 49】 1.5】

日 本 ト ラ ス テ サ ー ビ ス 信 銀行株式会社

東京都中央区晴海 丁目 番11号 40 0.13

(11)

。】) 議決権の状況 発行済株式

注) 単元未満株式 の中には、当社保 の自己株式が次のとおり含ま おります。 自己株式 【1株

自己株式等

該当事項はありません。

成25 6月30日現在

区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式。その他) ― ― ―

完全議決権株式。自己株式等)

自己保 株式) 普通株式 【【,000

― ―

完全議決権株式。その他) 普通株式 31,593,【00 315,93【 ―

単元未満株式 普通株式 】,420 ― ―

発行済株式総数 ののののののののの 31,【【】,020 ― ―

総株主の議決権 ― 315,93【 ―

成25 6月30日現在 所 者の氏名

又は名称

所 者の住所

自己名義 所 株式数

。株)

他人名義 所 株式数

。株)

所 株式数 の合計

。株)

発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合。%) 株式会社大塚商会

東京都千代田区 飯田橋 -18-4

【【,000 - 【【,000 0.20

2 役員の状況

(12)

第4 経理の状況

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結 財務諸表の用語、様 式及び作成方法に関する規則 。 成 19 内 府令第【4号)に基 い 作成し おります。

当社は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、第 四半期連結会計期間。 成25 4月 日 成 25 6 月 30 日 ま ) 及 び 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 成 25 月 日 成 25 6 月 30 日 ま

)に係る四半期連結財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人による四半期レビューを け おりま す。

.四半期連結財務諸表の作成方法につい

.監査証明につい

(13)

四半期連結財務諸表

。1) 四半期連結貸借対照表

単位:百万円) 前連結会計 度

。 成24 12月31日)

当第 四半期連結会計期間

。 成25 6月30日) 資産の部

流動資産

現金及び預金 【1,519 】8,08【

取手形及び売掛金 8【,983 95,893

価証券 5,000 5,000

商品 14,298 15,20【

掛品 1,2】1 559

原材料及び貯蔵品 924 】】1

その他 19,23【 21,4】3

貸倒引当金 △300 △258

流動資産合計 188,934 21【,】31

固定資産 形固定資産

建物及び構築物 純額) 25,0【5 24,533

その他 純額) 20,398 20,434

形固定資産合計 45,4【4 44,9【】

無形固定資産 4,980 5,088

投資その他の資産

投資 価証券 【,021 】,548

その他 9,481 9,】9】

貸倒引当金 △1,】23 △2,】32

投資その他の資産合計 13,】】9 14,【14

固定資産合計 【4,223 【4,【】0

資産合計 253,158 281,402

債の部 流動 債

支払手形及び 掛金

】【,9】8

】8,144

電子記録債務 - 10,940

短期借入金 】,150 】,100

未払法人税等 】,84【 】,】14

賞与引当金 2,858 3,225

その他 23,849 33,802

流動 債合計 118,【82 140,92【

固定 債

退職給付引当金 2,14【 2,212

役員退職慰労引当金 522 49】

資産除去債務 230 231

その他 2,308 2,302

固定 債合計 5,20】 5,243

債合計 123,890 14【,1】0

(14)

単位:百万円) 前連結会計 度

。 成24 12月31日)

当第 四半期連結会計期間

。 成25 6月30日) 純資産の部

株主資本

資本金 10,3】4 10,3】4

資本剰余金 1【,254 1【,254

利益剰余金 115,【88 120,55】

自己株式 △12【 △12】

株主資本合計 142,191 14】,059

その他の包括利益累計額

その他 価証券評価差額金 【】8 1,【82

土地再評価差額金 △14,304 △14,304

為替換算調整 定 △93 △41

その他の包括利益累計額合計 △13,】19 △12,【【3

少数株主持分 】9【 83【

純資産合計 129,2【8 135,231

債純資産合計 253,158 281,402

(15)

。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第 四半期連結累計期間

単位:百万円) 前第 四半期連結累計期間

。自の 成24 月 日 至の 成24 6月30日)

当第 四半期連結累計期間

。自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日)

売上高 2【【,392 284,【23

売上原価 20【,240 220,】0【

売上総利益 【0,151 【3,91】

販売費及び一般管理費

43,259

44,431

営業利益 1【,891 19,48【

営業外収益

取利息 2【 28

取配当金 34 3】

取家賃 114 11【

持分法による投資利益 252 -

その他 113 1【8

営業外収益合計 539 351

営業外費用

支払利息 3【 33

貸倒引当金繰入額 - 1,0【【

持分法による投資損失 - 】9

その他 0 1

営業外費用合計 3】 1,181

経常利益 1】,394 18,【5【

特別利益

投資 価証券売却益 - 105

取補償金 - 32

関係会社株式売却益 1 0

特別利益合計 1 138

特別損失

固定資産除却損 1【2 23

貸倒引当金繰入額 144 9【

その他 2【 2

特別損失合計 332 122

税金等調整前四半期純利益 1】,0【3 18,【】2

法人税等 】,05】 】,405

少数株主損益調整前四半期純利益 10,005 11,2【【

少数株主利益 】4 】】

四半期純利益 9,930 11,189

(16)

四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間

。単位:百万円) 前第 四半期連結累計期間

。自の 成24 月 日 至の 成24 6月30日)

当第 四半期連結累計期間

。自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日)

少数株主損益調整前四半期純利益 10,005 11,2【【

その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 191 999

持分法適用会社に対する持分相当額 1【 5【

その他の包括利益合計 20】 1,05【

四半期包括利益 10,213 12,323

内訳)

親会社株主に係る四半期包括利益 10,138 12,245

少数株主に係る四半期包括利益 】5 】8

(17)

。3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書

単位:百万円) 前第 四半期連結累計期間

。自の 成24 月 日 至の 成24 6月30日)

当第 四半期連結累計期間

。自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日) 営業活動によるキャッシュ フロー

税金等調整前四半期純利益 1】,0【3 18,【】2

減価償却費 2,8】4 2,】30

取利息及び 取配当金 △【0 △【【

支払利息 3【 33

持分法による投資損益 △は益) △252 】9

投資 価証券売却損益 △は益) 0 △105

固定資産除却損 1【2 23

売上債権の増減額 △は増加) △【,1】0 △8,】50

たな卸資産の増減額 △は増加) 1,153 △42

入債務の増減額 △は減少) 】,9】1 12,10【

貸倒引当金の増減額 △は減少) 】】 9【【

未払費用の増減額 △は減少) 8,221 8,451

退職給付引当金の増減額 △は減少) 113 △31

その他 1,289 △439

小計 32,481 33,【2】

利息及び配当金の 取額 59 【5

利息の支払額 △3】 △33

法人税等の支払額 △5,139 △】,【05

営業活動によるキャッシュ フロー 2】,3【3 2【,054

投資活動によるキャッシュ フロー

形固定資産の取得による支出 △1,05】 △8】2

ソフトウエアの取得による支出 △1,1【0 △1,548

投資 価証券の取得による支出 △1,0【9 △29

投資 価証券の売却による収入 0 120

長期貸付けによる支出 △140 △218

長期貸付金の回収による収入 25 15

その他 58 3【1

投資活動によるキャッシュ フロー △3,343 △2,1】1

財務活動によるキャッシュ フロー

短期借入金の純増減額 △は減少) △100 △50

長期借入金の返済による支出 △10 -

配当金の支払額 △4,895 △【,31【

その他 △32 △39

財務活動によるキャッシュ フロー △5,03】 △【,40【

現金及び現金同等物の増減額 △は減少) 18,982 1】,4】5

現金及び現金同等物の期首残高 52,320 【8,113

現金及び現金同等物の四半期 残高

】1,302 85,589

(18)

会計方針の変更等

四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理

注記事項

。四半期連結貸借対照表関係)

※ 支払手形及び 掛金には、債権者が債権を資金化 きる支払信 が含ま おります。

。四半期連結損益計算書関係)

※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおり あります。 当第 四半期連結累計期間

。自の 成25 月 日の 至の 成25 6月30日) 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)

当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、第 四半期連結会計期間より、 成25 月 日以降に 取得した 形固定資産につい は、改正後の法人税法に基 く減価償却の方法に変更し おります。

なお、こ による損益に与える影響は軽微 あります。

当第 四半期連結累計期間

。自の 成25 月 日の 至の 成25 6月30日)

税金費用の計算 税金費用につい は、当第 四半期連結会計期間を含む連結会計 度の税 引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税 引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算し おります。

前連結会計 度

。 成24 12月31日)

当第 四半期連結会計期間

。 成25 6月30日)

支払信 14,480百万円 【,4【9百万円

。自の 成24 月 日 至の 成24 6月30日) 前第 四半期連結累計期間

。自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日) 当第 四半期連結累計期間

給料手当及び賞与 1】,855百万円 18,191百万円

賞与引当金繰入額 2,011 2,108

退職給付費用 1,211 1,081

役員退職慰労引当金繰入額 3】 42

貸倒引当金繰入額 △2 9

(19)

。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

※の 現金及び現金同等物の四半期 残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額 との関係は、次のとおり あります。

。株主資本等関係)

前第 四半期連結累計期間。自の 成24 月 日の 至の 成24 6月30日)

.配当金支払額

.基準日が当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会計 期間の 日後となるもの

該当事項はありません。

当第 四半期連結累計期間。自の 成25 月 日の 至の 成25 6月30日)

.配当金支払額

.基準日が当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会計 期間の 日後となるもの

該当事項はありません。

。自の 成24 月 日 至の 成24 6月30日) 前第 四半期連結累計期間

。自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日) 当第 四半期連結累計期間

現金及び預金 【3,【13百万円

預入期間が ヶ月を超える 定期預金

△55 取得日 ヶ月以内に満期又は

償還期限の到来する 価証券

5,000 その他流動資産に含ま る運用

期間が ヶ月以内の信 益権

2,】43 現金及び現金同等物 】1,302百万円

現金及び預金 】8,08【百万円

預入期間が ヶ月を超える 定期預金

△55 取得日 ヶ月以内に満期又は

償還期限の到来する 価証券

5,000 その他流動資産に含ま る運用

期間が ヶ月以内の信 益権

2,55】 現金及び現金同等物 85,589百万円

決議 株式の種類

配当金の総額

。百万円)

株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成24 月28日 定時株主総会

普通株式 4,898 155.00 成23 12月31日 成24 月29日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額

。百万円)

株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成25 月2】日 定時株主総会

普通株式 【,320 200.00 成24 12月31日 成25 月28日 利益剰余金

(20)

。セグメント情報等) セグメント情報

前第 四半期連結累計期間。自 成24 月 日 至 成24 6月30日) 報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

。注) .その他の区分は報告セグメントに含ま ない事業セグメント あり、ビル保守管理、自動車整備、保険、D M、情報管理等の事業を含ん おります。

.セグメント利益の調整額は、主とし 報告セグメントに配分し いない親会社の一般管理部門に係る費用 あります。

.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

当第 四半期連結累計期間。自 成25 月 日 至 成25 6月30日)

.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

。注) .その他の区分は報告セグメントに含ま ない事業セグメント あり、ビル保守管理、自動車整備、保険等の 事業を含ん おります。

.セグメント利益の調整額は、主とし 報告セグメントに配分し いない親会社の一般管理部門に係る費用 あります。

.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

。単位:百万円) 報告セグメント

その他

。注)

合計

調整額

。注)

四半期連結 損益計算書 計上額

。注) システ

インテグ レーション

事業

サービス

& サポート

事業

売上高

のの外部顧客への売上高 153,102 112,95【 2【【,058 333 2【【,392 ― 2【【,392 ののセグメント間の内部売上高

のの又は振替高

【9 255 324 1,332 1,【5】 △1,【5】 ― 計 153,1】1 113,211 2【【,382 1,【【【 2【8,049 △1,【5】 2【【,392 セグメント利益 15,503 5,120 20,【23 81 20,】04 △3,812 1【,891

。単位:百万円) 報告セグメント

その他

。注)

合計

調整額

。注)

四半期連結 損益計算書 計上額

。注) システ

インテグ レーション

事業

サービス

& サポート

事業

売上高

のの外部顧客への売上高 1【8,2【0 11【,02【 284,28】 33【 284,【23 ― 284,【23 ののセグメント間の内部売上高

のの又は振替高

35 241 2】【 】【3 1,040 △1,040 ― 計 1【8,29【 11【,2【】 284,5【4 1,099 285,【【3 △1,040 284,【23 セグメント利益 1】,】4】 5,】34 23,482 3】 23,519 △4,033 19,48【

(21)

。 株当たり情報)

株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。

注) .前第 四半期連結累計期間の潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額につい は、希薄化効果を し いる潜在株式が存在しないため記載し おりません。

.当第 四半期連結累計期間の潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在し ないため記載し おりません。

該当事項はありません。

項目 。自の 成24 月 日

至の 成24 6月30日) 前第 四半期連結累計期間

。自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日) 当第 四半期連結累計期間

ののの 株当たり四半期純利益金額 314円25銭 354円08銭

のののの。算定上の基礎)

のののの四半期純利益金額。百万円) 9,930 11,189

ののの 普通株主に帰属しない金額。百万円) ― ―

のののの普通株式に係る四半期純利益金額。百万円) 9,930 11,189

ののの 普通株式の期中 均株式数。千株) 31,【01 31,【00

2 その他

(22)

第二部 提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(23)

成25 月 日 株式会社大塚商会

取締役会 の御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いる株 式 会 社 大 塚 商 会 の 成 25 月 日 成 25 12 月 31 日 ま の 連 結 会 計 度 の 第 四 半 期 連 結 会 計 期 間

。 成25 4月 日 成25 6月30日ま )及び第 四半期連結累計期間。 成25 月 日 成25 6月30日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、 四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四半期レビューを行 た。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用す ることが含ま る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務 諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半 期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行 た。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実 施さ る質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ る。四半期レビュー手続は、 が国にお い 一般に公正妥当と認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。 監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公 正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社大塚商会及び連結子会社の 成25 6 月 30 日 現 在 の 財 政 状 態 並 び に 同 日 を も 終 了 す る 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 経 営 成 績 及 び キ ャ ッ シ

独立監査人の四半期レビュー報告書

新日本有限責任監査法人

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士ののの 白ののの 羽ののの 龍ののの ののの ㊞

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士ののの 向ののの 井ののののののののの 誠ののの ㊞

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士ののの 江 ののののののののの 聖ののの ㊞

(24)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 月 日

会社名 株式会社大塚商会

英訳名 498UKA C4RP4RA9I43

代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 大塚の 裕司

最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。

本店の所在の場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番4号

縦覧に供する場所 株式会社大塚商会の 関西支社

。大阪市福島区福島六丁目14番 号)

株式会社大塚商会の 神奈川営業部

。横浜市神奈川区金港町 番地 )

株式会社大塚商会の 京葉営業部

。千葉県船橋市葛飾町二丁目340番)

株式会社大塚商会の 北関東営業部

。さいたま市中央区上落合八丁目 番19号)

株式会社東京証券取引所

。東京都中央区日本橋兜町 番 号)

(25)

当社代表取締役社長大塚裕司は、当社の第53期第 四半期。自 成25 4月 日 至 成25 6月 30日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしま した。

確認に当たり、特記すべき事項はありません。 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

2 特記事項

参照

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時価ベースの自己資本比率(%)  174.2 185.0 188.7 162.4  198.6 キャッシュ・フロー対有利子負債比率(%)  0.25 0.06 0.06 0.30  0.20

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